炭水化物は敵なのか‼️

Bonjour‼︎

なんだか最近色々と言われる事もあり、少しダイエットでもしようかなと考えてたりします😞

出来れば楽な方法で…という甘い考えですが、何かいい方法があれば是非ご教授願います。

ちまたで聞く、糖質制限なるものがどんなものなのか深掘りしてみました!

焼き立てのクロワッサンにボリューム満点のパスタ🍝バターをたっぷり塗った厚切りのパン……。炭水化物が美味しいのは言うまでもない。しかし、ダイエット文化の最盛期に育った私たちの多くにとって、炭水化物にはどうしても悪いイメージが付きまとう。炭水化物を摂取するにはそれに見合う努力が必要だとか、制限すべきだとか、ギルティフードだとか言われてきたからだ😖

そもそも食物アレルギーがない限り、食べるなという食べ物はなく、炭水化物はバランスの取れた食事の一部であり、毎日のエネルギーと認知機能の両方をサポートする必須多量栄養素であるらしいです。炭水化物は運動中の主なエネルギー源であるため、定期的に運動する人にとっては特に重要だと言われてますね!

炭水化物はパフォーマンスと回復力を効率的に高め、アスリートが運動中に「ボンキング(利用可能なグリコーゲンの貯蔵量が不足し、ふらふらしたり脱力したりする極度の低血糖状態)」に陥るのを避けるのに役立つようです。

そうしたことを踏まえると、運動の目的が「減量」や「見た目の改善」から「パフォーマンスや身体能力の向上」へとシフトしていく現代のフィットネス文化のなかで、炭水化物はポテンシャルを引き出す鍵となるものだといえるだろう。この炭水化物に対する考え方の転換は、一流アスリートたちの間ではすでに始まっています🏃‍♂️

だがしかし炭水化物の必要量は、日々の活動量や運動量、生活習慣によっても大きく異なる。

デスクワークなどで1日中座りっぱなしの場合は、炭水化物の量を減らす必要な仕事に合わせた燃料補給。このシンプルなルールを毎日の食生活に応用することで、炭水化物の多い食事で抱きがちな罪悪感を減らし、食べ物を“燃料”としてとらえることができるようになるのではと❗️

まー何にせよ過剰な摂取は要注意って事ですね😥

北海道沖のひずみ

Bonjour‼︎

今回はちょっとリスキーなニュースがあったのでご紹介致します。

東北大学などの研究チームは、北海道根室沖の千島海溝周辺でひずみが蓄積していることを明らかにした。新たな海底観測点を設置したことで、プレート境界にひずみが蓄積される様子を捉えることに初めて成功した。北海道沖では約400年に1度の間隔で超巨大地震が発生しているとされるが、同等の地震を起こすだけのひずみが蓄積している可能性が高いという。

北海道沖の千島海溝周辺では、海側の太平洋プレートが年間約8センチメートルの速さで陸側のプレートに沈み込んでいる。17世紀には超巨大地震が発生しており、約400年の間隔で繰り返し起きているとされるが、地震の発生につながるひずみがたまる様子を捉えることは、測位できる観測点が海溝から離れた陸域にしかなかったことから難しかった。

東北大などの研究チームは2019年に根室沖の海底に3つの観測点を設置した。海底観測点からの音波データなどをもとに海底の地殻変動を捉えることができる。

24年までの5〜7回の観測データを解析すると、海溝付近の陸側のプレート上と太平洋プレート上の観測点が1年に約8センチメートルの速さで西北西に変化していた。海溝から離れた観測点では約4センチメートルの速さだった。

東北大の富田史章助教は「蓄積されたひずみを試算すると、17世紀と同規模の巨大地震を起こすだけのひずみが既に蓄積している可能性が高い」と話す。今後は根室沖の西側にある十勝沖で同様の解析を進め、ひずみが蓄積している範囲を明らかにしていくという。研究成果は学術誌「コミュニケーションズ・アース・アンド・エンバイロメント」に掲載された。

これまでも道東沖では、震度5以上の地震は定期的にあっていつものことかなんて思っていましたが、今回の調査記事によると、それに伴う津波には要注意ですね🤔

知ってるかどうかでは、初動が変わると思いますので、恐怖を煽るのは好ましくないですが、懸念事項はもっと伝えるべきだとは感じます!

ビストロとは🍷

Bonjour‼︎

よく聞かれるのですが、ビストロってイタリアン🇮🇹それともフレンチ🇫🇷なの?

そんな素朴な疑問について掘り下げてみます🤔

本来ビストロ(Bistro)とは、フランスのパリを中心に親しまれている、小規模でカジュアルな雰囲気の食堂や居酒屋のことです。高級なレストランとは異なり、手頃な価格で家庭的なフランス料理とワインを楽しめるのが特徴で、ドレスコードがなく気軽に利用できます!

ちなみに、某ドラマでも流行ったようなレストランは高級な位置付けとなるので、格付け順だと、グランドメゾン⇒ビストロ⇒ブラッセリー⇒カフェという感じです❗️

しかしながら、日本におけるビストロとは、フランス料理だけでなく、地元料理や世界各国の伝統料理などを取り扱うお店としても幅広く存在し、当店も多国籍な印象があります。

どちらにせよ、難しく考えることも、ドレスコードもなく、カジュアルな雰囲気で肩肘張らず、家族や友人と楽しめるアットホームな場所ってところですね😊

ちなみ私は、お店のスタッフとお客様、あるいはお客様同士がコミュニケーションが取れるような、スナック的な要素を含んだ酒場を大切にしております!