甘さが際立つ玉ねぎ🧅

Bonjour‼︎

「たまねぎの辛みが苦手…」

「切ると涙が出るから料理がちょっと憂鬱…」

そんなイメージをガラリと変える、

北海道・訓子府町(くんねっぷちょう)

「上杉農園」の有機たまねぎをご紹介します!👇

実はこのたまねぎ、ただの野菜じゃないんです。

食べたら虜になる【3つの秘密】をご紹介します✨

『元気な土で育った玉ねぎの丸ごとロースト トリュフ風味』

🔍 1. 20年以上守り抜いた「元気な土」

農薬、化学肥料、除草剤に頼らず、20年以上かけて育てた自慢の土。

毎年、畑の1/3にひまわりなどの緑肥を植えて土に還すことで、自然の栄養がぎゅっと詰まっています🌻

🔍 2. 夏冬の寒暖差「55度」が生む極上の甘み

夏は35度、冬はマイナス20度にもなる厳しい環境!

この寒さを生き抜くために、たまねぎ自身が身を縮め、中に独自の甘みを限界まで蓄えるんです。

🔍 3. 雑草との格闘もすべて「手作業」

広大な畑なのに、除草剤を使わないから草取りはすべて手作業!

有機JAS認証を取得した、家族みんなで安心して食べられる「正直な農業」の結晶です。

長時間じっくりと皮付きのまま蒸し焼きにした上杉さんの玉ねぎは、トロットロで濃厚な甘さが感じさせます😋

甘さをより引き出すのに、トリュフ塩でアクセント!玉ねぎを主役にした一品です

秋らしいワインを🍷

Bonjour‼︎

すっかりと初秋らしい気温となってきました。

バターやクリームを使った料理や赤身肉やチーズにも合う余韻の感じるワインをバイザグラスでご提供始めます!


イタリア・トスカーナの銘醸「アンティノリ」が手がける現代的な白ワイン『ブラミート・デラ・サラ シャルドネ 2024』と、ボルドー・オー・メドックの伝統
ある実力派シャトー『シャトー・セネジャッ2018』。

1. 白ワイン:アンティノリ ブラミート・デラ・サラ シャルドネ 2024

本日最初にご案内するのは、イタリアワインの歴史を築いた名門『アンティノリ』が、ウムブリア州の涼しい丘陵地帯で手がける白ワインです!

熟した洋梨や白桃のような豊かなアロマに、かすかなバニラやヘーゼルナッツのニュアンスが上品に重なります。樽の風味は強すぎず、心地よいミネラル感と引き締まった酸が全体を美しくまとめています。

地元の新鮮な魚介や、素材の持ち味を活かした前菜、軽やかな肉料理まで寄り添う、非常にバランスの優れた一杯です❗️

2. 赤ワイン:シャトー・セネジャック 2018

赤ワインには、ボルドー・オー・メドックの名門『シャトー・セネジャック 2018年』をおすすめいたします。2018年はボルドーにとって傑出した素晴らしいヴィンテージです‼️

カシスやブラックベリーといった黒系果実の豊かな香りに、スパイスやスモーキーなニュアンスが複雑に絡み合います。口に含むと、ビロードのように滑らかなタンニンと、しっかりとした骨格がありながらも、重すぎず上品な余韻が長く続きます😊

お肉の旨味をダイレクトに味わえるメインディッシュや、風味豊かなソースを使ったお料理と合わせていただくと、お互いの魅力を最高に引き立ててくれます!